FUNNYBORN 『ボンボボボポボス♪』

FUNNY BORNのブログです。YouTube様で動画投稿をさせて頂いております。二人で書いてます。

『美しいウンコ、って感じ』【じろー】

ご無沙汰しておりました


続けることが大切なのに続けることが一番不得意な私をどうか許して。抱いて。


さてビックニュース。


この度、私たちの海賊団に、新たなクルーが加わったのです。


嬉しい、友達が増えて嬉しいよあたい。


その名も「しょーきち」くん。


追加戦士です。


追加戦士らしく、様々な補正がかかってます。


まずスキルが豊富。トークのスキルあり、気立てもよく、編集の腕もある、という、まさにもう彼一人でいいんじゃないか、という強力助っ人。


そして何より、絵になる。


たくまちゃんはまあ、美しいウンコって感じだけど、彼は違う。本物なの。



絵面で言えば私はくそみたいなウンコなので、例えば食レポ系の動画だったら、二人が顔アップで感想を言って、私がそのお料理ないしSweetSを持ってお料理ないしSweetSのアップを撮る、という役割分担が出来るのよ。



正直緊張してたんだけども、会って喋ったら、2
人より3人、まって何この感じ、私達最強じゃない?性行為と街みたいなタイトルの映画にすら、出演できるんじゃないかって、すごく3人て素敵ねってとにかくそう思ったわ。



これからの方向性も話し合って、もう、まさに再出発ってかんじ。



新たに生まれ変わったファニボンを、何卒よろしくお願いします。




じろーより

「YouTuberについて」【じろー】

前略


おつかれさまです。


YouTuber、もう世間に浸透しているこの言葉。
職業というカテゴリーに属しているそうで。

正直に、始めの印象は、よくなかったです。
もちろんその時、YouTuberの動画なんて一つも見たことがなかったのです。

けれど僕は、その言葉の響きにとても否定的でした。

テレビの真似事、SNS感覚で身内で盛り上がってるだけ。センスもないんやろな。

そんな人間がまさか、動画投稿させていただいております。

かんちくんに誘われて、観させて頂いたんですよ、有名なYoutuberの方々の動画を。

一見、ただのSNSです。でも、そこには行動と工夫がありました。ちゃんと絵を見せる、面白く分かりやすく編集する、企画を考える、宣伝をする。

全員がそこまでの熱意を持ってやっているものかと問われれば、それは違うと思います。ただ、見てるだけ、自分では行動しなかった人間が、印象だけで見下すには値しないものだと思います。

実際にやってみて、なんと大変なことか。
なんと自分たちこそセンスも宣伝力も持ち合わせていなかったか。

何でもそうですね、当人たちの努力や成果を見る前から、悪いイメージを持ってしまうのは怖いことです。


とまあ堅苦しいこと言いましたが、やってみるっていうのは悪いことじゃないよーっておもいました。おわり。


かしこ


じろーより。

『はじめての○○○』【かんち】

【FUNNYBORN】
http://www.youtube.com/playlist?list=PLAGjRwiFTEVcqU5lmxRenTeiAKeGf7Qis

 

はじめまして。FUNNYBORNのかんちです。

じろちゃんにブログを書いてほしいと言われたから書いています。

 

最近ソロ活動気味なので、今週末は2人揃って何か動画を撮りたいと思いつつ、

ネタはまだ考えていません。。。

 

トレンドに沿った内容で何かやりたいなぁと思いつつ。。。

 

ミーハーかしら?

 

引き続き、FUNNYBORNをよろしくおねがいします。

『黄金週間~ピチピチの若い子~』【じろー】

今週のお題ゴールデンウィーク2017」

【FUNNYBORN】
http://www.youtube.com/playlist?list=PLAGjRwiFTEVcqU5lmxRenTeiAKeGf7Qis


前略


GW、マン喫されていますか?
してませんよね、大抵仕事か予定なしですよね。
知ってます

僕は一個だけありました。大学生に混じって山登りをしてきたのです。

年代でいえば同じです。いや、10代のダイヤモンドガールもいらっしゃいました。はぁ。

なんせ歩くのが速くて。どころかはしゃぐ体力まで持ち合わせています。僕は歩くだけで息切れ。

失ってはじめて分かる若さの偉大さ。
得てはじめて分かる老いの切なさ。

でも、そんなのは予想圏内の出来事です。

山の頂上の近く、山下に広がる村々の絶景を見下ろしながら歩けるような、それはそれはいかにもラスボスが出てきそうな道がありました。

じろ「すげー。この先竜神王デスタムーア居りそう」

若い子に、冗談でそう呟きました。てっきり笑ってくれるのかと思ったら、

「ちょっと古いっすね!」

って。

ゑ?

もう一つ。若人たちが頂上で、手を繋いでジャンプしながら、「到着ー!」ってなことをしてるのを見て僕は言いました。

「うわーあいのりみたいー」

あいのりとは、僕が小学生の頃に流行っていた、恋愛観察バラエティー番組のことです。案の定、

「あいのり…」

みたいなリアクション。多分、全く知らない子もおるんよね。



はぁ。



時の流れに身を任せ過ぎて気づけばこんな時代に。
まわるまわるよ。

そんなことをしみじみと感じさせられる、GW初日でした。

ジェネレーション・ギャップ。



かしこ



じろーより。


「ふたりはファニボン」【じろー】

FUNNY BORN 【動画像集】:
http://www.youtube.com/playlist?list=PLAGjRwiFTEVcqU5lmxRenTeiAKeGf7Qis

前略 おつかれさまです。


日々のお勤め、おつかれさまです。挨拶です。仕事のメールじゃありません。

ーもうちょっと敬語で行かせて。その方が落ち着くのよ。ー

前回、僕の記事で、

かんちくんに誘われしぶしぶ付き合ってやってる、

みたいな書き方をしましたが、行動力を持って実際に引っ張ってくれたのは彼で、いろんな準備も段取りもやってもらってばかりでそこにはちゃんと尊敬の念があるので、ちゃんとフォローしときます。

というわけで今日は僕の相棒、かんちくんとの関係というか、どういうコンビなのか書きますね。



わかりやすく判別するなら、顔に力が入ってる(整ってる)方がかんちくん。
ゆるんでる(ゆがんでる)方が僕です。

画面に出てるかは分かりませんが、セレブな方がかんちくん。貧乏な方が僕です。

年齢とかは触れない方がいいのかな、怒られそう。

ただ頭のよさも、学歴も到底彼の方が上で、社会的にまっとうな人なんです。資格も持ってるし。

対する僕は平凡に平凡を貫き惰性で生きてきたタイプです。ようは何も無い。

ただ、何も持ってないから、頭のなかでモノを生み出せる領域が広いのか、妄想力や想像力は長けている、らしいです。

また僕の中には、意識的に封じているワケの分からない人格があるんですね。それも強みです。


そんなかんちくんと過ごしていると、本当に凄いです。彼は大物です。

朝ごはんは高級パン屋さん。着るものはブランド品。使う横文字はなんだかセレブっぽいものばかり。

別にお金持ちではありません。それなのに立派にセレブ感が漂っているのです。全然、スーパーの冷凍の今川焼とか食うんですけどね。なんでしょうね。

まあそれだけ、一生懸命働いてはるもんね。立派だよ。

彼との関係はまだまだ書き出すと尽きないので、今日はこのへんで。



かしこ


じろーより。

「見てはいけないモノを見てしまっただ」【じろー】

FUNNY BORN 【動画像集】:
http://www.youtube.com/playlist?list=PLAGjRwiFTEVcqU5lmxRenTeiAKeGf7Qis

拝啓 お身体、大切になさっていますか。



『何でもいいから、やってみよう』

はじめまして、 FUNNY BORN と申します。

楽しいを生み出す。ボンボンさせる。

宜しくお願い致します。

敬語なのは初回だけです。ごめんなさい。

以上。ありがとうございました。かしこ


~fin~





~あとがき?尻書きにしようかな~

ファニボンの不細工な方、じろーと申します。
貧しい方です。セレブな方がかんちくん。

僕は変人で、妄想癖が物凄いです。

自分のなかで日々、たくさんのしょーもない事が産み出され、糞尿とともに廃棄されていきます。

子供の頃から馬鹿な小説を書いたり絵を描いたり。
それも自分の中で完結してました。

相棒のかんちくんに、YouTuberになりたいと誘われ、きっぱり断ろうと思っていました(てへへ)が、彼の意外で不純な熱意に引っ張られ、始めてみた次第でございます。

そして早くも方向性の違いにお互い気付き、(気付いてるよね?かんちちゃん?)ソロ活動になりつつある現状。纏まりのなさ、凄いですよね。

僕がやりたいのはコントです。忘れ去られた昭和の熱のこもったコントを蘇らせたいのです。商品レビューなんてやりたくありません(てへへ)。

でもまあ、オールジャンル責めたい気持ちもあるので。そーゆー意味では、YouTubeに閉じ籠らず。

というわけで、そのある種の“ユルさ”が持ち味だと信じて、再生数もカスみたいなところからだけど、TVや他の動画にはない“面白い”をbornできたらな、という思いで、ゆるゆる続けてみたいです。

泥舟に乗ったつもりで。

いや、バナナ・ボートかな。



じろーより。